病気と闘いながら人生を前向きに

お金持ちと貧乏人の違いはこんなにあった!21のチェクリストから比較!

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こんにちはmasa3です。

「お金持ちになりたい!」「我慢しない生活がしたい!」と思うことはありませんか?

お金持ちになりたいと思っている人の割合は、全世代・全性別で7割を超えています。

ということは3割の人は特にお金が欲しいとは思ってないってことになりますね。

この割合が多いか少ないかは感じ方次第ですが、資本主義の日本でお金があることは選択肢が増えることになるので悪いことではないですね。

目次

例えば

  • 進学するときに公立だけじゃなくて私立も選べます。
  • ファストファッションだけじゃなくてブランドを買うこともできます。
  • 電車じゃなくてタクシーを思いっきり活用できます。

簡単に考えてもこんな感じで選ぶことができますね。

「棚のココからココまで」なんて夢のようなセレブ買いなんかもできちゃいます。

ではそんなお金持ちになるには、学校の勉強を頑張ったり、仕事を頑張れば良いのでしょうか。

残念ながら、アタリともハズレとも言えません。

勉強を頑張って医者や、弁護士みたいな難関と言われる資格を取って仕事に生かせたら将来はお金持ちになれる可能性はとても高くなります。

また仕事を頑張って出世して社長になれば、お金持ちになれるかもしれません。

しかしご存知の通り、医者も弁護士も社長もなれる人は一握り...

ましてや有名大学を出ても引きこもりになってしまったり、仕事を頑張っても体や心の調子を崩してしまったらお金持ちにはなれない...

それもアタリともハズレとも言えません。

引きこもりになったり、体の調子を崩しても、心が元気でさえあれば稼ぐことは可能です。

そこで今回は、お金持ちと貧乏人のお金に対する考え方と行動の違いを解説します。

もしも、貧乏になる要素があるなら改善して、希望の道を進めるように変えてみましょう。

お金は? 消費 or 投資

アルバイトや社員で仕事をすると毎月給料がもらえます。

貧乏な人は

消費している人は、もらった給料を欲しいものに使い残ることはありません。 また安いからと福袋やセール品を無駄に買って使わないものを増やしたり、給料よりも高いものを買うために分割払いをするため、支払いが無くなることはなく、ある分だけお金を使ってしまいます。

お金が貯まる人は

一方、投資に使う人は、給料から決まった金額を貯金と運用に回し、残りを消費に使うため現金が貯まり、お金を増やすための努力も怠りません。 株や不動産などの運用や、長く使える良いもの「靴、時計、ペン」知識を増やすもの「書籍」など、ものや知識の財産を貯めることができます。 良いものは手放す際も、高価で売ることができるので、実質にはトレンドを追いかけて1シーズンで着れなくなってしまう洋服などとは違い、消費で終わってしまうことはありません。

小物に気を? 使う or 使わない

普段から使う持ち物にはそれぞれの考え方の特徴がよく現れます。

貧乏な人は

小物に気を使わない人は見栄えが分かりやすい洋服やカバンにかけ、小物類(財布、靴、時計)にはお金をかけないため、ヨレヨレの財布はレシートやカードでいっぱいになり、ツヤが消え傷だらけの靴、安い時計をいつも使います。

お金が貯まる人は

一方、小物に気を使う人は良い革の財布に、必要最低限のカードや現金を入れます。 靴は磨かれメンテナンスが行き届き、時計は資産と考えブランド品を大切に使います。 また見えない靴下や下着にも常に気を使い、良いものを長く使用します。

人のものが欲しいので? 買う or 買わない

友人や隣人、街を歩いていると時として、人の持ち物が魅力的に見えることがあります。

貧乏な人は

人のものが欲しくて買ってしまう人は、新しいスマホやトレンドの洋服、新作のバック、綺麗なジュエリーや、新しい車を購入します。常に流行に左右され、人によく見えるために収入のほとんどを使ってしまいます。

お金が貯まる人は

一方、人のものが魅力的でも買わない人は、自分の持ち物と、それがまだ使えるかどうか、本当に必要か、今のものと何が違うかなどを冷静に比較して必要性を考えます。 使っているものでコストが下がるものは見直しもします。 衝動的に買わないで、お金が貯まった資金から価値のあるもだけを買うので、長期で使えて、手放すときの価値もしっかり計算します。

↓節約の方法と効果はこちら↓

http://www.masa3blog.tokyo/収入を増やすには節約から!すぐに結果が出る節/

仕事は? 自分のため or お金のため

社会に出ると仕事をして給料をもらい生活する人が大半です。

貧乏な人は

お金のために仕事をする人は、仕事をする時間についてはあまり考えず、与えられた仕事を行なっているだけで自分から考えて行動や改善を行うのではないため、成長がなく給料が上がるのだけを期待しているので豊かになれません。

お金が貯まる人は

一方、自分のために仕事をする人は、成長のために働き、仕事で学び、自分で仕事を探し行動するので、スキルアップするのが早く、上司からの信頼も厚くなります。 学びながら、稼ぐので効率よく成長ができます。

チャレンジは? する or しない

人生はチャレンジする機会が沢山あります。

貧乏な人は

チャレンジをしない人は、いままでに失敗したことが、トラウマになったり、マイナスなままで終わり、良い記憶がないため、失敗の恐怖や恥を怖れるあまり、チャレンジをしない、平穏な日々を選びます。 その結果、失敗もしませんが成長が少なく、成功はありません。

お金が貯まる人は

一方、チャレンジをする人は人生で成功したことは失敗を重ねたことの成果と知っているので、新しい成長や成功のためには失敗が必要と考え、失敗から学び、修正し、成長し、成功します。 そして新たな学びを繰り返します。

失敗で? 諦めない or 諦める

成功するためには失敗を経験することと、失敗から学ぶことがとても重要です。

貧乏な人は

失敗して諦めてしまう人は、失敗ら学ぶことがなかったり、諦めずに再度チャレンジすることがないため、経験から「無駄なこと」と脳に刷り込まれています。 また与えられたことを与えられたまま行うので、与えた人のせいにして終わるため、学ぶうことも成長もありません。

お金が貯まる人は

一方、失敗しても諦めない人は、「諦めたら終わり」ということを知っていて、何も学ばない、結果が無駄だと思わないうちは諦めることはありません。 それは無駄と分かった時点で学べているから、収穫に繋がっていて成長できているのです。

↓続けることの重要性はこちら↓

http://www.masa3blog.tokyo/人生を後悔しないため%E3%80%80諦めたらそこで終わり「/

時間は? 大切に使う or なんとなく使う

増やしたり、貯めたりすることのできない時間の活用方法は人生の大きな別れ目です。

貧乏な人は

時間をなんとなく使う人は、時間の大切さに気付いていない人です。お金と違い取り返しがつかない時間にSNSやTV、ゲームなどで何も生み出さない時間を使うことは、時間を消費している事になります。 人が集まり、時間を潰すという感覚は時間を浪費している他になりません。

お金が貯まる人は

一方、時間を大切だと考える人は、無駄や暇な時間や、時間を潰すという感覚はありません。 自分の中には人生のタイマーがある事を知っているので、空いた時間に学び、実践までしてしまいます。 その隙間時間を使って新しい仕事までスタートしてしまったりします。

↓時間の大切さについてはこちら↓

http://www.masa3blog.tokyo/人生は長いようで短い/

朝は? 早起き or ゆっくり寝る

朝は眠気との葛藤です。

貧乏な人は

ゆっくり寝る人は、朝の脳の活性度や効率の高さを知らず、寝たいだけ寝ます。 寝すぎるとぼーっとしてしまい、実際は寝不足と変わらないほど、脳の活性度は低下します。

仕事の日は出発の寸前まで、休みの日は目覚ましをかけず昼まで寝ます。

お金が貯まる人は

一方、早起きをする人は、朝の時間の脳の活性度の高さや、朝の時間の静けさは自分のための時間に使うには最高と考え、読書や仕事、運動やその日のスケジュールを考え効率よく1日を過ごします。

↓早起きの重要性についてはこちら↓

http://www.masa3blog.tokyo/成功者が実践している見習いたい朝の習慣は人生/

空いた時間は? 読書や勉強 or 娯楽

学校や会社勤めをしていると、自分のための時間は限られます。

貧乏な人は

空いた時間を娯楽に費やす人は、仕事はお金を稼ぐために我慢をして対価をもらうところと考え、溜めたストレスを飲み会や、TV,マンガ、ゲームに時間を費やし、休みの日は遊ぶことだけを考えます。

お金が貯まる人は

一方、学ぶ人は、仕事も学びの一つとして考え、成長のために業務をするため、空いた時間や休みの日も仕事の知識を向上するための勉強や、自分の向上するために読書をします。 経済情報なども積極的に学ぶため時代の変化にも敏感です。

↓読書の重要性はこちら↓

http://www.masa3blog.tokyo/人生の成功者がなぜ読書をするのか?人生を変え/

勉強は? する or しない

社会に出ると勉強を強いられることはなくなります。

貧乏な人は

勉強をしない人は、学生時はテストに向けた勉強や、就職活動に向けた、対策勉強をしていたのに、社会に出ると言われることがないので、仕事が終わったら飲みに行ったり、自宅でゆっくりして1日が終わります。 休みの日も昼まで寝たり、ぼーっとテレビを観たり、買い物をして終わります。

お金が貯まる人は

一方、勉強をする人は、学生時代の勉強も社会に出てからの勉強も自分のレベルアップのためと考え、社会に出てからも自発的に勉強を続けます。 仕事帰りには英会話の教室へ通ったり、資格の勉強を続けます。 休みの日は読書をしたり自分の成長に向けた学習を行います。

比較対象は? 自分 or 他人

学校や職場では多くの仲間がいて、成績を競う相手がいます。

貧乏な人は

比較対象が他人(同級生、同僚)の人は周りの人に対して、競う気持ちを持ち、人へ利益絵お与えることを損と考えます。 人に対して敵対心を持つため、お互いを向上するのではなく自分の向上だけを考えて行動します。

お金が貯まる人は

一方、比較対象は理想の自分としている人は、常に目標と期限を作り、それに対して自分の進捗を確認するため、周りの人は刺激し合う仲間で、お互いが「winwin」の関係と考えるので、利益になることは分け与えます。 結果、信頼や、刺激を受けることができ自分自身の成長にもなります。

自分を? 信じてる or 信じてない

仕事を進める時に、自信があるかないかは結果に大きな違いが出ます。

貧乏な人は

自分に諦めている人は、「こんなもんでいいか」「自分のレベルならこんなものか」と中途半端に終わらせてしまいます。 自分でもやり切ったと思っていなことが分かっているので、良い結果にも結びません。

お金が貯まる人は

一方、自分を信じている人は、自分の行う事に責任を持ち、自分の考えている「最良」の方法で納得いくまで進めるので、しっかりと結果に結びつけることができます。 

友人は尊敬? できる or できない

友人は苦楽を共にできる大切な財産です。

貧乏な人は

尊敬できない友人関係を持っている人は、困った時に助け合ったり、有益な情報を交換したりすることが少なく、上司の愚痴を言い合ったりしてお互いが向上することは少ないです。 また誰とでも仲良くしようとするため、人に時間を取られてしまうことが多いです。

お金が貯まる人は

一方、尊敬できる友人関係を持っている人はお互いを向上するためのコミュニケーションを取っていて上司の愚痴よりも、どうしたら環境が良くなるかという改善案を話し合います。その結果、より良い環境を作ったりお互いの成長に繋がります。

↓付き合う友人の大切さはこちら↓

http://www.masa3blog.tokyo/「人生を変えるため」潜在意識を変える友人5人の/

目標は? ある or 無い

日常を送るのに目標の有無は、生活の充実感に大きな違いを感じさせてくれます。

貧乏な人は

目標のない人は、目標を持等と思わず、目標の大切さを知ることもありません。 毎日楽しく、過ごすため向上心が起きず、何に対しても意欲的になれず、ネガティブな考え方になってしまいます。

お金が貯まる人は

一方、目標がある人は、ゴールに向かって行動と努力をして、達成して、また新しい目標へ行動するので、意欲的に行動し、考え方も前向きになります。 周りからの目にも魅力的に映る人は目標を持って行動してる人が多いです。

↓目標の立て方はこちら↓

http://www.masa3blog.tokyo/人生の幸せを今より感じる!幸せの感度を高める5/

http://www.masa3blog.tokyo/やりたいことが見つからない!3つの原因と1つの解/

目標は? 長期的 or 短期

目標には長さを必要とする大きなものと、すぐにできる地位sなものがあります。

貧乏な人は

目標が短いものばかりの人は、目先の欲しいもののために行動したり、1日の仕事を早く終わらせて帰ること、または無駄に残業をしてお金を稼ぐことを考えます。 

お金が貯まる人は

一方、時間のかかる大きい目標がある人は、目先の欲しいものよりも目標を達成するための本や、PC、ペンなどにお金を使い学び、それらを使って新しい可能性も考えます。 

目標のための行動は? してる or してない

目標や夢を持つことはとても大切ですが、行動をしるかしてないかは「歩いてる」と「止まってる」くらい違います。

貧乏な人は

目標や夢があっても行動しない人は、目標が叶わないと思ってしまい、その場で止まってしまっています。 その夢が困難でも、歩かなければ近付くことも方向転換もできず、想像だけして恐れている、何もしていないのと変わりません。

お金が貯まる人は

一方、目標のために行動をしてる人は、ゴールに向かって歩き続けるため、ゴールがどういうものか、どの位なのか見えてきます。 歩いているので道が違うと思えば方向を変えて、進むこともできます。 

行動は? 自分から or 言われて

行動をする時の要因が考えついたことか、言われたことかは思考力に大きな違いがあります。

貧乏な人は

言われて行動する人は、指示で動く受け身の状態で、自分の脳を活用しないため、成長ができない状況になってしまいます。 気付きから発見もないので、能動的な行動ができずいつも一歩遅れた行動になてしまいます。

お金が貯まる人は

一方、自分で気づいて行動する人は、普段の行動を当たり前と思わず、疑問を持ち改善できることを考えるため、能動的で、一歩先の行動ができます。 改善案の提案が自発的なので、自信がつき、周りから信頼もされます。

選択は? 難しい方 or 楽な方

人生では選択と決定の連続です。

貧乏な人は

楽な選択を繰り返している人は、自分のできる範囲の決定しかしていないので、知識を広げたりすることができないのであまり成長がありません。 また楽して稼ぐことに目がないので、宝くじやギャンブル、「スマホで5分で100万円」と言った言葉にすぐに手を出します。

お金が貯まる人は

一方、難しい選択をする人は、楽して稼ぐことは難しく、稼げても長くは続かないことを知っているのでギャンブルや儲け話に乗ることはありません。 自分にない知識や技術を学びながら行動を進めるので、知識量や技術力がついて、個人の能力がどんどんついて成長して長く効果的な方法になっていきます。

健康的な食事を? する or しない

食事はあなたの体の全てを作ります。偏った食事や、味の濃い食事は体だけでなく心までも壊してしまいます。

貧乏な人は

健康的な食事をしない人は、質より量を優先し、安くてお腹いっぱいになり、味の濃いものを選びます。 朝はファストフードやコンビニのパン、エナジードリンクを流し込み、帰りにはファストフードや牛丼屋、居酒屋で一杯飲んで帰り、小腹が空いたらカップラーメンを食べます。

お金が貯まる人は

一方、健康的な食事を気にする人は、食事が体の全てを作ると考え、塩分や糖分の多いジャンクフードやファストフード、保存料の多く入ったコンビニ食は食べず、定食などの魚や野菜を含んだバランスの良い健康的な食事を心がけます。

裕福ではない人の97%もの人はジャンクフードを食べる傾向があるのに対し、裕福な人の70%はジャンクフードは食べないという調査結果もあります。 ジャンクフードの食べすぎは、体や心への影響があり、病気になれば医療費もかかるので注意するべきです。

部屋にはモノが? 溢れてる or あまり無い

現代はモノで溢れて欲しいものはなんでも手に入ります。

貧乏な人は

部屋がモノで溢れている人は、常にモノを欲して買い物を繰り返します。 使っていないものが埋もれてしまい、気付くことができず、また繰り返し買ってしまいます。

お金が貯まる人は

一方、部屋にものがあまり無い人は、自分の持ち物や必要なものを把握し、無駄なものや新作だけを追い求めることはせず、持ち物を大切にします。 残ったお金で投資をするので資金や知識の財産が増えていき、その財産が利益を生んでくれるようになります。 アメリカの投資家ウォーレン・バフェットは、1958年に31,500ドルで購入した家に現在でも暮らしています。

嫌なことは? 改善する or 愚痴を言う

これ不便だな、と思ったり「これができたら」と感じることは少なくないですね。

貧乏な人は

嫌なことや不便に感じることに対して愚痴を言う人は、前向きな考え方や、改善しようという思考がないため、誰かや何かが変えてくれるのを待ち続けます。 そこに大きなチャンスや可能性がある事には気付かず、何も生まない、不平不満を言って終わります。

お金が貯まる人は

一方、嫌なことや不便なことに、改善する人は不平不満を言っても何も生まれないことを知っています。 それよりもどうしたら良くなるかを考え改善することで、環境の改善に貢献し、自分の成長にも繋げます。

まとめ

お金が無い人の、お金や時間、モノに対する考え方や、行動は消費が主で、その先に何があるかや、続けることで得られることに対してあまり考えず、目先の利益や楽しく過ごす、童話で言う「アリとキリギリス」のキリギリスです。

お金持ちや成功者の考え方や行動は能動的で、意欲に溢れています。 続けることの大切さや、自分の考えで行動ることの重要性を知っていて努力を楽しむから、成長し成功し利益になるのです。 しかし「アリとキリギリス」のアリとは少し違い、本当の成功者やお金持ちはキリギリスにも利益を分け与えます。 

日本には貧困層と言われる、一人当たりの年収が122万円以下、4人世帯で年収244万円以下の世帯の比率が、15,7%(2015年)と約6,4人に1人もの割合で存在します。

しかし、そんな環境の中でも苦労を重ねてお金持ちに這い上がった人もたくさんいます。 そういう人と比べ、今でも貧乏なままの人との違いは、考え方や行動力だけではなく、未来を見据えた夢や目標があるかないかではないでしょうか。

現代はインターネットで学生も会社員も主婦でもリスクを最小限に簡単に自分のビジネスを始めることは可能です。 あとはそこに向かって行動できるかできないかです。

実際、お金持ちの考え方がわかったとしても、今の現状を乗り切ることで精一杯であることに変わりはないかもしれませんが、行動しない限りは現状を抜け出すことはできません。

大切なのは「小さな一歩でも歩き続けること」で大きな前進があるのです。 諦めずに続けること、それだけが成功への道なのです。

あなたは今の人生に満足できていますか?

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